<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" 
         xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
	 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" 
	 xml:lang="ja">
  <channel rdf:about="http://www.remifasolasi.com/modules/popnupblog/index.php?param=13">
    <title>オペラ</title>
    <link>http://www.remifasolasi.com/modules/popnupblog/index.php?param=13</link>
    <description></description>
    <items>
      <rdf:Seq>
              <rdf:li rdf:resource="http://www.remifasolasi.com/modules/popnupblog/index.php?postid=203" />
              <rdf:li rdf:resource="http://www.remifasolasi.com/modules/popnupblog/index.php?postid=172" />
              <rdf:li rdf:resource="http://www.remifasolasi.com/modules/popnupblog/index.php?postid=167" />
              <rdf:li rdf:resource="http://www.remifasolasi.com/modules/popnupblog/index.php?postid=161" />
              <rdf:li rdf:resource="http://www.remifasolasi.com/modules/popnupblog/index.php?postid=154" />
            </rdf:Seq>
    </items>
  </channel>
    <item rdf:about="http://www.remifasolasi.com/modules/popnupblog/index.php?postid=203">
    <title>
              デイ・ステファノを偲ぶ会
          </title>
    <link>http://www.remifasolasi.com/modules/popnupblog/index.php?postid=203</link>
    <description>【メモリアル・デイ・ステファノ】なるものに行ってきました。 ベッリーニ歌劇場の後援でもあるサンジョルジ劇場。 旦那さんがステファノのお気に入りだったこともあり、親戚だったこともありで、是非お話を、ということだったんだけどあんまり人前で【話す】ことが好きでない旦那さん。【歌う】のは別。 ピッポことステファノから譲り受けた彼のマノンの初演の衣装を持って行き、そそくさと客席へ逃げ込みました。(笑） おもしろかったのは、前回【バタフライ】を振った【マウリツイオ・アレーナ】が【お話？】を振るってくれました。 彼はセラフィンの愛弟子で、世界中の歌劇場を振ってきたつわものおじいちゃん。 2時間くらいの間に50ちかいオペラを話しながら、がんがん弾きまくっていました。 すごいなあ。 彼の頭の中にはいつでも準備万端な引き出しがたくさんあって、（もちろん譜面なし）瞬時に会話と同時に指が動く。 悲しいかな、歌劇場で振ってる指揮者がみなオペラ全曲頭に入ってるとはいえないもんね。 演出家なんて内容すら知らなくって歌手に聞いたりなんてこともザラだし。 発音による高音のもって行き方、作曲家によるテクニックの使い分け方など、さながら【お歌のレッスン】の...</description>
    <dc:date>2008-03-12T10:47:11+09:00</dc:date> 
    <dc:creator>accademiacanto</dc:creator> 
  </item>
    <item rdf:about="http://www.remifasolasi.com/modules/popnupblog/index.php?postid=172">
    <title>
              トスカの千秋楽
          </title>
    <link>http://www.remifasolasi.com/modules/popnupblog/index.php?postid=172</link>
    <description>トスカの千秋楽。（第二キャスト）千秋楽とだけあってトスカは前回の６日より良かったテナーは相変わらずで、ちょっとパッサッジョが疲れてる感じを受けたけど、彼も６日よりは良かった。最後だと張り切るのかな。１２月はプッチーニのエドガーのはずだったんだけどちょっと問題があってどうやら蝶々夫人への変更を考えている様子。まだ決定じゃないけど、キャストはほぼエドガー出演に決まっていた歌手を起用（バリトン：ガザーレ）でも肝心の蝶々さんがいなくって探しまくってる・・・・やっぱり名前が必要なんだって。デッシーを考えても居るけどどうかな・・・・・エドガーもきれいなオペラだけど個人的には蝶々夫人、やっぱりいいな。２年前に上演したばっかだけど。</description>
    <dc:date>2007-11-17T19:17:57+09:00</dc:date> 
    <dc:creator>accademiacanto</dc:creator> 
  </item>
    <item rdf:about="http://www.remifasolasi.com/modules/popnupblog/index.php?postid=167">
    <title>
              ★トスカ大騒動★
          </title>
    <link>http://www.remifasolasi.com/modules/popnupblog/index.php?postid=167</link>
    <description>今シーズンの幕開けは10月30日からの【トスカ】。
10月28日のゲネプロに子供をつれて行ってきました。今回のトスカは【スカルピア】で問題があり、ゲネプロ当日まで色々もめていました。 まず第二キャストのスーリアン。
イタリア中の歌劇場からひっぱりだこの何でも歌う正統派バリトン。（歌手たちの間での批評はさまざまですけど・・・）ベッリーニ歌劇場も彼をお気に入りだったのに、消えました！突然！同じ時期にパルマ歌劇場で歌っていて、リハにも遅れて到着した彼は、とりあえず無事リハを終え、すべてがOKと思いきや、なかなか契約書にサインをせず、毎日逃げ帰り。それでもまさかドロンするとは誰も思わず、何日か過ぎ、誰にも何にも言わずに消えてしまったのです。どうやらパルマ歌劇場からの圧力だったようなのですが、いくらなんでも誰にも何も言わずにドロンはよくないのでは？？？ベッリーニ歌劇場は、もう二度とカターニャの地に足を踏み入れるなと、大激怒。しかし、怒っている間もなく、【スカルピア】探しをしなくてはならず、やっとOKがでたのが、最低でも6万回は【スカルピア】を歌った経歴のある【カッローリ】。演技力はもちろん、存在感もあるし、彼なら！♪歳が歳なだけに...</description>
    <dc:date>2007-10-31T15:56:28+09:00</dc:date> 
    <dc:creator>accademiacanto</dc:creator> 
  </item>
    <item rdf:about="http://www.remifasolasi.com/modules/popnupblog/index.php?postid=161">
    <title>
              オーデイション（カターニャ・フェニックス）
          </title>
    <link>http://www.remifasolasi.com/modules/popnupblog/index.php?postid=161</link>
    <description>7.8日にわたって行われた歌劇場合唱オーデション、今年は劇場側もとるつもりがあったらしい・・・・アリア3曲のほかにトロバトーレのパートも歌わせ、来期に向かってやる気満々。２次まで残ったのは６人くらいだったか。。。。最後まではだれがいくんだろう？フェニックスで行われたソリストオーデション（１０月５日）はすでに最終選考まで絞られていて受けたのはたったの６人。そのうち２人が合格して、来年度からカターニャで勉強し、オペラ契約を取れる可能性もあるそう・・・・そのうちの一人が、今年行われたテオドッシュのマスターにも参加していたソプラノレッジェーロだそうで・・・・ちなみにテオドッシュのマスターは一人３０分程度でほとんど先生の舞台話だったとか・・・・余談になるが・・・このオーデション企画をしたテノール；マルチェッロ・ジョルダーニ、リチートラ両名のテノールはダニエラ・オーレンの振るアンドレア・シェニエで契約してたんだけど、オーレンに気にいられなくておろされたんだよねー。誰が歌ったかはいわないけど・・・・でも、ちゃんと劇場と契約してるのに、間際でおろされるとギャラってもらえないのかしら・・・・・
ちょっと悲惨だって１ヶ月にわたる...</description>
    <dc:date>2007-10-08T17:40:25+09:00</dc:date> 
    <dc:creator>accademiacanto</dc:creator> 
  </item>
    <item rdf:about="http://www.remifasolasi.com/modules/popnupblog/index.php?postid=154">
    <title>
              ベッリーニ歌劇場、合唱・オケ、オーデイション
          </title>
    <link>http://www.remifasolasi.com/modules/popnupblog/index.php?postid=154</link>
    <description>今月の末、多分27日ごろ、合唱とオケのオーデイションが劇場にて行われます。 毎年、30人ほどの参加者がいますが、う〜ん、正直むつかしい。。。。合唱とソロは、テノールとバスほどの違いがあるから一概にソロでうまい人が受かるとは限らない。一応、初見の試験もあったな、そういえば。。。。はっきりいって、今の合唱団員で初見ができる人は一人も居ないと思う。。。。笑 まあ、とりあえず一次には8人くらい受かって、２次はアリアと初見だったような。。。。あんまし覚えてない。去年はたまたま、ガブリエラ・トゥッチがうちに遊びに来てて、嫌がる彼女を無理矢理、「いいじゃん、いこーよ！黄金時代にあなたも歌ったトップレベル（だった？）のベッリーニ歌劇場の合唱オーディション、今日はいかに？みてみたいでしょ？！」もちろん、監督やラッタリーニとかもいたけど、誰も彼女がトゥッチだって気づかなかったから笑えた。。。はじめはいやいやだったのに、聞きながら「もっと、下よ。」「支えが高すぎるわ」「息が吸えてないじゃない」とかぶちぶちいいはじめて、ラッタリーニににらまれてた。でも最後まで素性を明かずじまい。でも参加者はみな気づいてた。どういうわけ？このオーデイシ...</description>
    <dc:date>2007-09-15T10:13:28+09:00</dc:date> 
    <dc:creator>accademiacanto</dc:creator> 
  </item>
  </rdf:RDF>