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オーケストラ
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アンサンブル早島
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最終更新日 2005-1-9 0:50
音楽を聴くのも好きだけど、自分でも演奏してみたい。しかも、一人ではなくて、仲間と合奏できたら・・・。そんな望みがかなえられる場として出来たのが、
「アンサンブル早島」です。
5年前に岡山県の早島町中央公民館での弦楽アンサンブル教室として始まり、現在は、早島町の「ゆるびの舎」を活動拠点に約40名の弦楽愛好者が、「倉敷アカデミーアンサンブル」の先生方にご指導いただきながら練習を楽しんでいます。
その昔、弦楽器を少々かじったことのあるお母さん、ごく最近始めた若い方やお父さんなど、初心者ばかりです。初心者ゆえ不協和音にちょっぴり悩みながらも、自ら音を出す快感と、みんなで1つの音楽を作る楽しさを求める発展途上私たちです
ヒット数: 262
Symphonic Orchestra♪
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最終更新日 2004-12-15 9:06
千葉県立幕張総合高等学校オーケストラ部の私設HP
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当楽団は、高等学校のオーケストラ団体としては国内トップクラスの大規模なオーケストラ団体です!その人数は3学年併せて140人に上ります。オーケストラ、吹奏楽、アンサンブル、jazzなどと、日々様々な形態で音楽を楽しんでいます。このページでは、そんな幕総オケ部の概要と、これまでの主な実績を紹介したいと思います!
わが母校のサークル
さすが一学年18学級の学校に生まれ変わっただけあって
部員の数もすごそうだ・・・・・
私は授業でヴィオラを弾いていたことはありますが、
オケ部ではありませんでした^^
ヒット数: 249
最終更新日 2005-4-12 14:42
都内(主に23区)で活動しているアマチュアオーケストラです。出身を問わず、一緒に活動してくださる方を募集しています。当団Webサイトに見学申し込みフォーマットがありますので、お気軽にご利用ください。練習風景、活動日程、指導者等の紹介もしております。
以下、指導頂いている先生方です。(2005年4月12日現在)
【指揮者・金管】吉川武典(NHK交響楽団・Tb)
【高弦】白井篤(NHK交響楽団・Vn次席)、松田拓之(NHK交響楽団・Vn次席)
【低弦】桑田歩(NHK交響楽団・Vc次席)
【木管】菅原恵子(NHK交響楽団・Fg)
【打楽器】植松透(NHK交響楽団)
【フルート】甲斐雅之(NHK交響楽団)
【クラリネット】大浦綾子(東京佼成ウィンドオーケストラ)
【トランペット】井川明彦(NHK交響楽団)、小林正樹(フリー)
【ホルン】小川正毅(TOKYO WINDS)
【チューバ】池田幸広(NHK交響楽団)
ヒット数: 285
The Flying Mouse Opera
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最終更新日 2005-6-29 8:51
オペラ公演、オーケストラ公演をほぼ交互に行っている団体です。よろしくお願いします
団員募集も行っています。
今までのオペラ・オペレッタ演目
「こうもり」「メリー・ウィドウ」「チャールダーシュの女王」「つばめ」「コジ・ファン・トゥッテ」
今までの主なオーケストラ曲目
ベートーヴェン「交響曲第7番」、ガーシュイン「ラプソディ・イン・ブルー」、ブルッフ「ヴァイオリン協奏曲第1番」、ドヴォルザーク「交響曲第9番」、ブラームス「交響曲第1番」
ヒット数: 262
東京管弦楽団
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最終更新日 2006-3-11 19:05
東京管弦楽団は東京・埼玉の大学オケ出身者・現役生・音楽大学生を中心に結成されました。
このたび、初の演奏の機会として、日露(日ソ)国交回復50周年記念でロシア大使館で演奏をする機会をいただき、弦楽器の団員の補充をおこなっております。今回限りの参加者、または恐縮ですがボランティアでご参加くださる方も歓迎いたします。
練習は毎週水曜夜間ですので、土日がお仕事・家庭サービスの方、他の楽団との掛け持ちの方、などなど参加しやすくなっております。よろしくお願いいたします。
なお、今後は定期演奏会を検討しております。
末永く、安定した活動のためには、まだまだ多くの方々のご協力が必要です。今後の活動に興味ございます方もメールをお待ちしております。
●ロシア セレナーデ
2006年4月15日(土) 18:00
ロシア大使館大ホール
指揮:ロバート・ライカー
入場料¥3,000
ショスタコーヴィッチ/交響曲第10番
ラフマニノフ/交響的舞曲
募集パート/人数 弦楽器 Vn,Va,Vc,Cb 各若干名(Vaは急募)
入団条件 オーケストラにおける合奏経験があること
練習場所 毎週水曜日18:30(振り下ろしは19:00)- 新宿村スタジオ(丸の内線西新宿駅)・東京オペラシティリハーサル室(京王新線初台駅)・東京交響楽団クラシックスペース(JR大久保駅)など
参加費用 月額6,000円(団員としての参加の場合。4月まで)
募集受付・お問い合わせ:tokyo_orchestra_recruit@hotmail.co.jp
ヒット数: 141
FAF管弦楽団(エフアーエフ)
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最終更新日 2006-8-15 19:04
"Frei aber Froh"(自由に、しかしたのしく)。ブラームスが彼の第三交響曲の冒頭で"F As F"の三音を用いて表現したとされるモチーフが、私たちFAF管弦楽団の名前の由来です。したがって、「FAF」はドイツ語式に[ エフ・アー・エフ ]と読みます。
当団の前身である室内オーケストラ「アンサンブル・マジナ」は、「マジな音楽をやろう」というユニークな発想から、学習院大学OBが中核となって比較的小編成の曲を中心に演奏活動を続けてきました。その後、1990年に曲の編成の大小にこだわらず室内楽、管弦楽曲、さらには合唱曲まで、幅広く演奏することのできるオーケストラを目指してFAF管弦楽団と改称し、多くの大学OBの仲間を加え新たな一歩を踏み出しました。活動の中心は年2回の定期演奏会ですが、これに加え、幅広いジャンルの演奏に挑戦する試みとして、1992年には弦楽のみでの演奏会を上野奏楽堂で、1994年には木管のみでの演奏会を学習院の小講堂で、そして、1996年には室内オーケストラでの演奏会を府中の森芸術劇場で行ないました。
当団は、大学を卒業して数年〜10年程度という若いメンバーが中心となって活動していますが、今後とも「お互いの息の聞こえるアンサンブル」を目指しながら、FAFの名の通り、楽しい演奏を皆様にお届けしていきたいと思っています。
ヒット数: 125
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