音楽リンク
地域別 >>
関東地方 >>
東京
(43)
VIVACEうさうさ
|
PageRank 0
|
最終更新日 2005-10-10 23:54
説明気ままにまったりとやってるHPです
ブログを活性化させようと頑張ってます
25の質問を使っていただいています^^
まだオープンして一ヶ月以内のときからきていただいています^^
Q.1お名前(HN可)はなんですか?
一香(いちか)です
Q.2その名前の由来は?
本名のもじり&一番の「一」をくっつけました
Q.3どちらの出身ですか?
神奈川県横浜市
Q.4職業は?
販売員・さすらいの笛吹き
Q.5容姿は?
派手すぎず地味すぎず
Q.6音楽関係のレッスンを受け始めたのは何歳からですか?(種類は?)
5歳の頃母に連れられ某音楽教室へ。
おもちゃのピアノを買ってもらい、自分から習いたいと言ったそうなのですが、記憶にあらず。
フルートは、中学の吹奏楽部から始めました。
Q.7今でもレッスンは受けていますか?(種類は?)
受けてませんが、近々受けようかなって思ってます。フルート上手になりたいな。
Q.8回数はどのくらいですか?
仕事と見合わせて月2くらいが丁度良いかと。本当は週1がいいなぁ。
Q.9月のレッスン代は?
(A.~9999 B.10000~19999 C.20000~39999 D.40000~)
Aかなぁ。かかってないから。
Q.10上記の私から金額をプレゼントされたらどうしますか?
舞い上がります。神ですよ。
Q.11何をしているときが一番たのしいですか?(音楽以外)
相方と一緒に居る時かな
Q.12最近旅行に行った場所は?
伊豆熱川!人生で初めての温泉でした。
Q.13どうでした?
最高!温泉に行きたがる人間の気持ちが分かった。開放感溢れるお風呂は本当に気持ちいいものですね。
Q.14また行きたいですか?
もちろん。
Q.15今、一番行ってみたいところは?(理由)
ドイツ。高校時代からなんとなく思ってました。文化とか料理とか建築物などなど。
Q.16毎日楽しいですか?
楽しいですよ。それなりに。
Q.17なぜですか?
毎日素敵な人たちと仕事が出来て、笑顔でいられるからです。
Q.18生まれ変わっても音楽やりますか?
ぜひとも。音楽の楽しみ・苦しみ、味わいたいです
Q.19人間以外に生まれ変われます!!(?)何がいいですか?
太陽
Q.20なぜですか?
いつの時代もどこの国の人でも存在を知っているから。
Q.21音楽の話にもどりますね^^音楽をしている時の自分はどんな感じ?
リラックス気分。ストレス解消。幸。
Q.22他人は音楽をしている自分になんといいますか?
楽譜が読めるだけですごいと言われてしまう環境です。好きな事があって羨ましいとも言われます。
Q.23あなたの音楽でいいところと悪いところはなんですか?
感情豊かな抑揚と言いますか、心を込める事は以前から得意です。褒められます。
しかし基本的な技術がともなっていないので、おそらく人生通しての課題かと。
Q.24十年後もいまと同じ音楽との関係を続けますか?
もうちょっと親密な関係になりたいわ
Q.25現実的にそれは可能ですか?
時間の使い方の問題だと思うので自分の行動を変えればなんとか。
ちょっとした心がけで環境は変わるものです。
ああ思いっ切り音楽したい!
ヒット数: 288
福生吹奏楽団
|
PageRank 3
|
最終更新日 2005-1-15 12:23
福生吹奏楽団(当時福生ウインド・フィル)は、1995年3月に
東京福生ライオンズ・クラブ及びライオネス・クラブの援助のもとに発足。
福生市を中心として活動している一般吹奏楽団です。
1996年に現名称<福生吹奏楽団>となる。
月に2〜3回、常任指揮者石津成人先生にご指導して頂いています。
多摩地区を中心に活動の場を広げています。
また団員が市内の中学校における外部指導員として吹奏楽指導にあたるなど、地域に根ざした音楽文化の発展に取り組んでいます。
ヒット数: 261
最終更新日 2005-4-12 14:42
都内(主に23区)で活動しているアマチュアオーケストラです。出身を問わず、一緒に活動してくださる方を募集しています。当団Webサイトに見学申し込みフォーマットがありますので、お気軽にご利用ください。練習風景、活動日程、指導者等の紹介もしております。
以下、指導頂いている先生方です。(2005年4月12日現在)
【指揮者・金管】吉川武典(NHK交響楽団・Tb)
【高弦】白井篤(NHK交響楽団・Vn次席)、松田拓之(NHK交響楽団・Vn次席)
【低弦】桑田歩(NHK交響楽団・Vc次席)
【木管】菅原恵子(NHK交響楽団・Fg)
【打楽器】植松透(NHK交響楽団)
【フルート】甲斐雅之(NHK交響楽団)
【クラリネット】大浦綾子(東京佼成ウィンドオーケストラ)
【トランペット】井川明彦(NHK交響楽団)、小林正樹(フリー)
【ホルン】小川正毅(TOKYO WINDS)
【チューバ】池田幸広(NHK交響楽団)
ヒット数: 303
FAF管弦楽団(エフアーエフ)
|
PageRank 3
|
最終更新日 2006-8-15 19:04
"Frei aber Froh"(自由に、しかしたのしく)。ブラームスが彼の第三交響曲の冒頭で"F As F"の三音を用いて表現したとされるモチーフが、私たちFAF管弦楽団の名前の由来です。したがって、「FAF」はドイツ語式に[ エフ・アー・エフ ]と読みます。
当団の前身である室内オーケストラ「アンサンブル・マジナ」は、「マジな音楽をやろう」というユニークな発想から、学習院大学OBが中核となって比較的小編成の曲を中心に演奏活動を続けてきました。その後、1990年に曲の編成の大小にこだわらず室内楽、管弦楽曲、さらには合唱曲まで、幅広く演奏することのできるオーケストラを目指してFAF管弦楽団と改称し、多くの大学OBの仲間を加え新たな一歩を踏み出しました。活動の中心は年2回の定期演奏会ですが、これに加え、幅広いジャンルの演奏に挑戦する試みとして、1992年には弦楽のみでの演奏会を上野奏楽堂で、1994年には木管のみでの演奏会を学習院の小講堂で、そして、1996年には室内オーケストラでの演奏会を府中の森芸術劇場で行ないました。
当団は、大学を卒業して数年〜10年程度という若いメンバーが中心となって活動していますが、今後とも「お互いの息の聞こえるアンサンブル」を目指しながら、FAFの名の通り、楽しい演奏を皆様にお届けしていきたいと思っています。
ヒット数: 150
execution time : 1.299 sec






印刷
友達に紹介
