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福生吹奏楽団
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最終更新日 2005-1-15 12:23
福生吹奏楽団(当時福生ウインド・フィル)は、1995年3月に
東京福生ライオンズ・クラブ及びライオネス・クラブの援助のもとに発足。
福生市を中心として活動している一般吹奏楽団です。
1996年に現名称<福生吹奏楽団>となる。
月に2〜3回、常任指揮者石津成人先生にご指導して頂いています。
多摩地区を中心に活動の場を広げています。
また団員が市内の中学校における外部指導員として吹奏楽指導にあたるなど、地域に根ざした音楽文化の発展に取り組んでいます。
ヒット数: 264
VIVACEうさうさ
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最終更新日 2005-10-10 23:54
説明気ままにまったりとやってるHPです
ブログを活性化させようと頑張ってます
25の質問を使っていただいています^^
まだオープンして一ヶ月以内のときからきていただいています^^
Q.1お名前(HN可)はなんですか?
一香(いちか)です
Q.2その名前の由来は?
本名のもじり&一番の「一」をくっつけました
Q.3どちらの出身ですか?
神奈川県横浜市
Q.4職業は?
販売員・さすらいの笛吹き
Q.5容姿は?
派手すぎず地味すぎず
Q.6音楽関係のレッスンを受け始めたのは何歳からですか?(種類は?)
5歳の頃母に連れられ某音楽教室へ。
おもちゃのピアノを買ってもらい、自分から習いたいと言ったそうなのですが、記憶にあらず。
フルートは、中学の吹奏楽部から始めました。
Q.7今でもレッスンは受けていますか?(種類は?)
受けてませんが、近々受けようかなって思ってます。フルート上手になりたいな。
Q.8回数はどのくらいですか?
仕事と見合わせて月2くらいが丁度良いかと。本当は週1がいいなぁ。
Q.9月のレッスン代は?
(A.~9999 B.10000~19999 C.20000~39999 D.40000~)
Aかなぁ。かかってないから。
Q.10上記の私から金額をプレゼントされたらどうしますか?
舞い上がります。神ですよ。
Q.11何をしているときが一番たのしいですか?(音楽以外)
相方と一緒に居る時かな
Q.12最近旅行に行った場所は?
伊豆熱川!人生で初めての温泉でした。
Q.13どうでした?
最高!温泉に行きたがる人間の気持ちが分かった。開放感溢れるお風呂は本当に気持ちいいものですね。
Q.14また行きたいですか?
もちろん。
Q.15今、一番行ってみたいところは?(理由)
ドイツ。高校時代からなんとなく思ってました。文化とか料理とか建築物などなど。
Q.16毎日楽しいですか?
楽しいですよ。それなりに。
Q.17なぜですか?
毎日素敵な人たちと仕事が出来て、笑顔でいられるからです。
Q.18生まれ変わっても音楽やりますか?
ぜひとも。音楽の楽しみ・苦しみ、味わいたいです
Q.19人間以外に生まれ変われます!!(?)何がいいですか?
太陽
Q.20なぜですか?
いつの時代もどこの国の人でも存在を知っているから。
Q.21音楽の話にもどりますね^^音楽をしている時の自分はどんな感じ?
リラックス気分。ストレス解消。幸。
Q.22他人は音楽をしている自分になんといいますか?
楽譜が読めるだけですごいと言われてしまう環境です。好きな事があって羨ましいとも言われます。
Q.23あなたの音楽でいいところと悪いところはなんですか?
感情豊かな抑揚と言いますか、心を込める事は以前から得意です。褒められます。
しかし基本的な技術がともなっていないので、おそらく人生通しての課題かと。
Q.24十年後もいまと同じ音楽との関係を続けますか?
もうちょっと親密な関係になりたいわ
Q.25現実的にそれは可能ですか?
時間の使い方の問題だと思うので自分の行動を変えればなんとか。
ちょっとした心がけで環境は変わるものです。
ああ思いっ切り音楽したい!
ヒット数: 292
イタリア人バリトン ステファノ・ロドラ 公式ホームページ
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最終更新日 2008-1-31 8:36
イタリア人発展途上歌手・ショーマン
ステファノ・ロドラ
による
カンツォーネ&トーク・ワンマンショー
日本の音楽シーンに新星が登場!日本に留学の傍ら歌とトークで人々を触発するイタリア人の発展途上歌手ステファノ・ロドラ氏の活動を紹介する。
経歴
イタリアの名門であるピサ大学大学院で経営工学を学んだあと、国費留学生として来日。現在、早稲田大学大学院ビジネススクールMBA(国際経営学)専攻に在学中の氏は、もともと多才・多趣味な人物として知られているが、彼の興味の行き着いた先はなんと「声楽」だと言う。「去年まで音楽の教育をほとんど受けたことがなかったし、今までの学歴から言えば、経営者になるのが普通だと思われるでしょう。でも去年からは歌っている時にもっとも充実感を覚えるんです。私は自分を表現できて、聴衆は喜んでくれるから、どちらとも精神的に豊かになる」。歌を習い始めたのは来日してからだが、本格的に習うために2007年夏と冬に彼の言葉で言えばイタリアとフランスに「逆留学」に行っている。2007年に独創的なショーに披露した。彼のオリジナリティあふれる音楽活動が産声をあげたのは2007年3月。会場は飲み屋で知り合った床屋さんのお店「Fun!」。初舞台にもかかわらず会場は満席、「歌は未熟で人を喜ばせるほどではなかったが、お喋りは受けて、ショーのコンセプトは初めから好評だった」とふり返る。その後の彼の活動には枚挙にいとまがな い。×月に早稲田大学のイベント「フェスタイタリアーナ」、11月に栃木県の酒蔵「若駒」(日本酒の愛飲家でもあるらしい)、そして直近12月、都内のおしゃれなミュージックサロン「ソフィアザール」にて次々とショーを開催し成功させた。待望の次の公演は2月2日、お台場にある東京国際交流館の大ホールで大規模に開催され る予定。
ショーの概要
「人生を愉しみたいなら」ショーは、ソロリサイタルとお笑い系の融合といったものだが、ただ面白おかしいだけではなくじっくり考えさせられる話題が多い。「楽しくて役に立たないイタリア語講座」もあれば、古代ローマの思想家(セネカ、マルクス・アウレリウスなど)の人生に対する教訓的な話もあり、話題の幅は広い。曲 目にはイタリア民謡(カンツォーネ)、イタリア歌曲、日本歌曲などがあるが、歌の合間に流れのあるトークを織り交ぜて有機的なプログラム構成となっている。彼の親しみやすい口調や、会場が一体となるインタラクティブなトークによって、敷居が高いと思われがちなオペラやコンサートと違い、誰でも、お一人でも、リラック スした雰囲気の中で楽しめる。
そんな彼を支えるのはピアニストの本間くみ子氏。「彼女は伴奏に限らず音楽的な指導もしてくれてとても心強い存在。明るくて前向きな人で私たちはすぐに意気投合しました」。
ショー運営の背景
経営工学士だけあって、ゼロから「市場」を把握し方法論を組み立てた上で、自らイベントを企画し始めた。「日本のパフォーミング・アートの世界では、妙な二極化傾向が進んでいる。潤沢な資金をもとに大規模な公演をするところは、予算組みの段階から黒字が見込め、実際にも大幅な黒字を生み出し、結果、次々に新たな公演ができる。それに対して、資金が少ないところは、公演規模も小さく長期公演もできないため赤字となり、公 演ごとにその回復に追われ、次の公演の計画すら立てにくい状態だ。後者に該当する演劇やオペラ関係の知り合いがたくさんいるが、実力があっても中々頭角を現せない。私は前者に入りたい。だから芸術面だけに注力するのではなく、採算のとれるプロジェクトとして、包括的にショーを企画している。異種アートとのコラボレー ション企画も考えているし、私の企画力や実行力に共感してくれる共同企画者やスポンサーを常に募集している。」
特に、ショー運営に関しては独自の運営理念を定義している。「カンツォーネとイタリア歌曲を中心に歌い、知的でありながら気取らず、生きるための支えになるお喋りで人々に生きる喜びを感じさせる。聴衆はオペラ・ファンに限らず、一般人に優しい形にする」。
将来について
これからの計画を尋ねると、数秒迷ってから答えが返ってきた。「優秀な多国籍企業に入って経営的なキャリアを追求する道も考えているし、卒業までにどれほど歌が上達できるかチャレンジしたい気持ちもある。ある期間両方の活動に取り組む方向もある」。才能と若さ(24歳)を考えれば、どちらも困難なものではないはずだ 。
では、そんなステファノに啓蒙されたい方、少しでも気になる方、人生を愉しみたいなら生のステファノを体験しに一度彼のショーに足を運んでみよう。あなたの人生が少しでも輝くはずだ。公演情報などはこちらまで。
www.stefanolodola.com info@stefanolodola.com 080 6636 1609
ヒット数: 102
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